近年、局所的な集中豪雨災害が多発し、避難情報などの防災情報を、住民一人ひとりに、いかに的確かつ迅速に伝えていくかは益々重要となっています。その有効な手段のひとつである地上デジタル放送の活用について、現状と課題、今後の可能性について紹介、提言していただきます。
平成22年2月18日(木) 13:00〜14:30
(開場 12:30)
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KKRホテル仙台
※アクセスマップはこちら
仙台市青葉区錦町1-8-17
TEL.022-225-5201 FAX.022-265-7701 |
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藤吉洋一郎 〔ふじよし・よういちろう〕 氏
大妻女子大学 文学部 教授 / 日本災害情報学会 副会長
《プロフィール》
1942年生まれ。福岡県出身。
東京大学工学部都市工学科卒業。
NHKの社会部記者、解説委員として永年にわたり、都市問題、気象、災害環境等のテーマを担当。
最近では、防災としての放送を目標に、何かが起きてから後追いで放送するだけではなく未然に防ぐのに役立つ情報を、いかに提供するかを提言。
専門は「災害と情報」「災害文化論」「災害と住民心理」など。 |
無料 |
130名
※定員になり次第締め切らせていただきます。 |
主催:財団法人 河川情報センター
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下記の参加申込書にご記入の上、FAX、または参加者氏名と連絡先をメールにてお送りください。
※参加申込書はこちら
宛先 (財)河川情報センター 仙台センター
FAX 022-225-5506
E-mail frics-sendai@river.or.jp
(セキュリティー対策のため@は全角としています)
締切 平成22年2月5日(金)
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(財)河川情報センター 仙台センター 担当:田仲、中目(なかのめ)
電話 022-268-7471 FAX 022-225-5506
E-mail frics-sendai@river.or.jp(セキュリティー対策のため@は全角としています) |
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