トップページ河川情報センターの主な業務ソフトの開発(調査・研究) English
ソフトの開発(調査・研究)
 より優れたソフト開発を目指し、常に新鮮な研究に取り組みます

レーダ雨量計システム 水文・水質データベース GIS利用技術
全国の雨の状況をくまなく把握するレーダシステムの、いっそうの精度向上と、より高度な情報の活用に取り組んでいます。 水位や水質など、河川に関する情報のデータベースを構築し、インターネットによってリアルタイムの情報を提供。1998年の開設以来、カヌーなど河川の利用にもよく利用されています。 河川・流域に関する情報は雨や水位から人工・資産まで地図上の位置と切り離せません。GIS技術により、これらの様な情報をわかりやすく、正確に伝達・解析・表示することができます。

 みなさまの河川・流域情報の活用をサポートします

情報処理能力の向上をサポート
河川情報取扱技術研修の実施や、危機管理を疑似体験できるシステムの開発を通して、市町村や企業の情報処理能力の向上に貢献します。

地方防災情報通信システムとの協力・協調
都道府県の防災情報通信システムなどと連携し、河川・流域に関する情報システムの合理化や信頼性の向上を図ります。


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